新事業進出補助金 第4回公募 受付中
建設業の社長へ
最大9,000万円
補助率 最大 2/3

「補助金申請が面倒で、
結局やらなかった」を、
終わらせませんか?

建設業25年750社支援・補助金採択24億円 ──
シードが積み上げてきた申請ノウハウを、すべてAIに詰め込みました。
まずは5分の無料診断から、御社の可能性を確認してください。

まずは5分のウェブ診断で診断書をゲット
※ Web診断・採択診断書の送付まで完全無料
25
建設業特化
750社+
支援実績
24億円+
累計採択額
87
採択実績
第4回公募 申請締切:2026年6月19日(金)18:00
認定経営革新等支援機関
建設業特化 25年
建設業支援TV(YouTube 5,700名+)
メルマガ読者 9,000名超
PROBLEM

「補助金、知ってはいる。
でも、結局やらなかった。」

750社以上の建設業の社長と向き合ってきて、毎回聞こえてくる声があります。

「税理士に相談したら、申請支援は100万円からって言われて、それで話が止まった。」
「申請書の書式を見て、3分で閉じた。あれを自分で書ける気がしない。」
建設業はそもそも対象なのかすらわからない。聞ける相手もいない。」
「コンサルに丸投げすると、自社の計画なのに中身を把握できないまま進む。これでいいのかずっとモヤモヤする。」
「公募が始まってから動いても、2ヶ月で間に合うわけがない。結局、毎回見送ってきた。」

補助金は「知っているか/知らないか」ではなく、
「動ける環境があったか/なかったか」で差がついてきました。
─ その環境を、シードが用意しました。

WHY NOW

なぜ「今回」なのか。
第4回公募は、建設業にとって本命です。

新事業進出補助金は2025年に創設された、事業再構築補助金の事実上の後継。第1回・第2回の採択データを分析した結果、見えてきた事実があります。

REASON 01

建設業の採択実例が、すでに豊富

第1回・第2回公募では、建設業から宿泊業・製造業・環境事業など、業種転換型の採択が最多パターン。「建設業=対象外」は完全な誤解です。

REASON 02

補助上限 最大9,000万円・補助率 最大2/3

事業再構築補助金より枠は絞られましたが、その分「本気の事業計画」が通る制度設計に。中途半端な申請が落ち、準備した会社が圧倒的に有利な構造です。

REASON 03

公募開始から締切まで約2ヶ月。動き出しが命

第4回締切は2026年6月19日。事業計画の骨子は、公募開始前に組み終わっていなければ、まず間に合いません。「いつかやろう」が一番もったいない時期です。

ABOUT

新事業進出補助金とは?

「既存事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出」を国が支援する制度です。建設業から派生した新事業も、当然対象になります。

補助上限額
最大9,000万円
従業員101名以上の場合
規模により変動
補助率
1/2 〜 2/3
投資額の半分〜2/3を国が補助
賃上げ要件で上乗せあり
建設業の主な進出先
宿泊・製造・
環境・IT 他
第1回・第2回で多数の建設会社が採択
CASES

建設業から、こんな会社が採択されています

第1回・第2回公募で実際に採択された、建設業発の新事業3例。

事例1 / 第2回採択
建設業 古民家再生プレミアムヴィラ

株式会社 村山建設(東京都立川市)

建設会社の古民家再生技術を活かして、富裕層向けの一棟貸し宿泊施設へ。建設×宿泊の組み合わせで「高付加価値性」を強く打ち出した好例。

事例2 / 第2回採択
建設業 空き家再生×一棟貸し宿泊

藤原 要 氏(東京都昭島市)

空き家を木造建築技術で再生し、スケボー場付きの一棟貸し宿泊施設を展開。空き家問題の解決という社会的意義も評価された。

事例3 / 第2回採択
建設業 ファミリーロッジ運営

株式会社 ヴィグラ(東京都中央区)

「都心から1時間」の立地優位性と建設ノウハウを掛け合わせた、海と山のファミリー向け宿泊施設。立地×建設技術の関連性が明確に評価された。

※ いずれも公開採択結果に基づく事例です。御社の業態に近い採択事例を、AI診断後の採択診断書でお届けします。

SOLUTION

補助金申請サポートは、
従来「着手金 + 成果報酬10〜15%」が相場です。

採択3,000万円の補助金を通すのに、コンサル費だけで300〜480万円ほど。この金額を前に「依頼の一歩が、どうにも踏み出しづらい」── そう感じる建設業の社長を、これまで何度もお見かけしてきました。

従来の補助金申請サポート
試算例 — 採択額 3,000万円の場合
  • 着手金10〜30万円
  • 成果報酬(10〜15%)300〜450万円
合計
約 310〜480万円

「金額を見ると、依頼の一歩が重たく感じる」── そう伺うことが、これまで少なくありませんでした。

この現実を、
シードはAIの力で変えることにしました。
Seedが作った仕組み

AIを活用して、御社が
自分で申請書類を作れる仕組みに。

シードが25年・750社で積み上げた申請ノウハウを、すべてAIに学習させました。AIと壁打ちしながら、御社自身の手で事業計画書を作り上げていけます。

  • STEP 01
    AIと壁打ちで
    事業構想を整理
  • STEP 02
    AIが事業計画書の
    ドラフトを自動生成
  • STEP 03
    必要な箇所だけ
    プロが最後にレビュー

「コンサル丸投げ」でも、「自力でゼロから」でもない。御社のペースで、御社の手で、補助金申請を進められる第三の選択肢です。

御社はいくら通せるのか?5分でわかります。
Web診断 → 採択診断書の送付まで完全無料。次の一歩をどう踏み出すかは、診断書を見てから落ち着いて判断してOKです。
無料診断をはじめる
VALUE

5分の診断で、御社について
これだけのことがわかります。

シードが25年・750社で積み上げた申請ノウハウを、AIに学習させました。ここに書いた内容が、すべて無料の「採択診断書」としてお手元に届きます。

01

採択可能性が「率」でわかる

A〜D判定+採択可能性◯◯%で、合否の見通しを定量的にお伝えします。「ふんわり大丈夫そう」ではなく、率直な数字を提示します。

02

新事業進出3要件の個別評価

「製品等の新規性」「市場の新規性」「新事業売上高10%要件」を◎○△×で個別評価。どの要件が弱点になるのかが、一目でわかります。

03

類似採択事例のマッチング

過去の建設業採択事例から、御社の業態・地域・事業モデルに近い事例を3件ほど特定。「この会社で通っているなら、うちも」という具体的な手本になります。

04

改善アクションの明記

「このままでは落ちる」箇所と、「ここを強化すれば採択率が60%→75%に上がる」といった具体的な改善策までを明記。すぐ動ける状態でお渡しします。

05

推奨ルートの提案

「新市場性」で攻めるか、「高付加価値性」で攻めるか。第1回・第2回の採択パターンを踏まえて、御社が勝てる方の申請ルートを明確に推奨します。

06

投資計画の最適化ヒント

「あと◯円投資を増やせば補助上限まで届く」「この経費は補助対象外」といった、補助金額を最大化するための実務的なヒントを具体的にお渡しします。

ここまでの内容が、完全無料でお手元に届きます。
口頭での回答ではなく、数ページの正式な診断書としてPDFでお届けします。

3 STEPS

たった3ステップで、
申請のスタートラインに立てます。

Web診断を受け取ってから申請のスタートに立つまで、実際の進み方を3ステップで可視化しました。STEP2の採択診断書まで、完全無料でお届けします。

1
所要 約5分

Web診断
(その場で補助金額がわかる)

会社情報・新事業アイデア・想定投資額を5項目入力するだけ。投資額を打ち込んだ瞬間、想定補助金額がリアルタイムで表示されます。

完全無料
2
数日以内にお届け

採択診断書が届く
(プロ+AIが作成)

Seedのコンサルタント+AIで分析した正式レポート。3要件チェック・類似採択事例・改善ポイントまで明記。これで「自社が通るかどうか」が見えます。

完全無料
3
自分のペースで

AIで事業計画書を作成
(ご自身のペースで)

専用AIと壁打ちしながら、コンセプトシート・事業計画書・収支計画をご自身で作成。必要に応じて、プロのサポートをつけることも可能です。

STEP 1 / Web診断

5分の入力で、
御社の補助金額がわかります。

「うちはいくら通せるのか」── これが分からないから、補助金は動き出せない。逆にこれさえ見えれば、社内の意思決定が一気に進みます。スマホでも入力可能です。

  • 5項目の簡単入力(基本情報→新事業→投資額→従業員数→賃上げ)
  • 投資額を打った瞬間に、想定補助金額がリアルタイム計算
  • 従業員数に応じた補助上限を自動判定
  • 「あと◯円増やせば上限まで届きます」の最適化ヒント付き
seed-consulting.jp/diagnostic
新事業進出補助金 AI可能性診断
STEP 4 / 5 ─ 投資計画
5,000
空き家リノベ 3,200万 / 設備 600万 / 備品 500万 …
想定補助金額
2,500万円
ヒント:投資額を6,000万円にすると、上限3,000万円に到達します
新事業進出補助金(第4回公募)

採 択 診 断 書

株式会社 ○○建設工業 様
B判定
採択可能性:60%
「高付加価値性の打ち出しを強化すればA判定へ」
  • 製品等の新規性要件
  • 市場の新規性要件
  • 新事業売上高10%要件
  • 推奨ルート:高付加価値性
  • 類似採択事例:3件特定
  • 改善ポイント:2点
STEP 2 / 採択診断書

「自社が本当に通るのか」が、
1通の診断書ではっきりします。

Web診断の入力をもとに、Seedのコンサルタント+AIが詳細分析。「ふんわりOK」ではなく、A〜D判定+採択可能性パーセンテージで率直にお伝えします。落ちる可能性があるなら、その理由と改善策まで明記してお伝えします。

  • 3要件チェック(◎○△×判定+具体的な根拠)
  • 「新市場性」or「高付加価値性」どちらで攻めるかの推奨
  • 過去の建設業採択事例から類似案件を特定
  • 投資計画の最適化提案・改善ポイント明記
  • 総合判定(A〜D + 採択可能性%)
ここまで完全無料でお届けします。
STEP 3

専用AIで、事業計画書を
「自分で」作る時代へ。

「専門家に丸投げ」の時代は終わります。これからは、AIと壁打ちしながら自分で作り、必要な箇所だけプロにレビューしてもらう ── これが、一番速くて、一番コストパフォーマンスが良いやり方です。自社で考え抜いた分、ノウハウも自然と社内に積み上がっていきます。

AIと壁打ち

「この事業の強みは?」「競合との差別化は?」── 対話で事業構想を深掘り・ブラッシュアップ。

コンセプトシート自動生成

対話内容から、事業概要・3要件適合説明・補助対象経費・収支計画を自動でまとめます。

収支計画の自動検算

付加価値額+4%、売上高10%、賃上げ+3.5%といった必須要件を、AIが自動でチェック。

審査項目別の自己採点

審査員視点で計画書をチェックし、各項目の強み・弱みと改善提案をフィードバック。

ここまで読んでいただいた社長へ ──
5分で、最初の一歩を踏み出しませんか?
申請のスタートラインに立てるかどうかは、診断書が届いてから考えてOKです。まずは、現在地を確認するところから。
無料診断をはじめる

なぜSeedが、
この仕組みを作ったのか。

シードコンサルティングは、建設業に25年携わってきた財務・金融コンサルティングです。累計750社以上の建設会社の経営に伴走し、補助金の採択累計は87社・24億円超。採択率は平均の2倍を維持してきました。

その25年で、ずっと感じてきた違和感があります。
「補助金は、もっと多くの建設業の社長に届くべきだ」ということです。

従来の高額な申請支援は、結局のところ「動ける一部の会社」しか使えない仕組みでした。AIの力を使えば、すべての建設業の社長が、自分のペースで可能性を確認し、自分の手で挑戦できる ── この仕組みを作るのに、ようやくテクノロジーが追いついた、というのが正直な感想です。

「AIだから怪しい」と思われるかもしれません。だからこそ、25年・750社の経験があるSeedが責任を持って設計しました。AIは道具で、判断するのは人です。

25
建設業特化の
経営支援実績
750社+
財務・事業承継
コンサル実績
87
事業再構築補助金
採択実績(1〜12回)
24億円+
補助金累計採択額
採択率は平均の2倍
TEAM

この仕組みをつくった、
建設業特化の専門家チーム

補助金申請は「書類作業」ではなく「事業の意思決定」です。だからSeedは、財務・補助金・事業承継・M&Aを専門とする実務家チームが、25年・750社の現場ノウハウをすべてAIに載せ替えました。AIが出す判断の一つひとつの裏側には、この人たちの経験があります。

岡田 聡
代表 / 統括
岡田 聡

建設業界25年。750社超のコンサル実績。保険会社時代は全国7,000人中・営業1位を2年連続達成。建設業特化M&A事業も展開。

粟田 和哉
補助金 / 経営戦略
粟田 和哉

富士ゼロックスでシステム営業・本社戦略・米国駐在を経験。ものづくり補助金の採択実績200件以上。経営戦略と補助金申請の両輪を担当。

藤乃 真理子
事業計画 / 成長支援
藤乃 真理子

上場IT企業・外資系保険会社を経て、建設業の成長支援リーダーへ。SWOT分析・事業計画策定で500社超を支援。

佐野 国隆
資金調達 / 銀行交渉
佐野 国隆

東和銀行に30年勤務、支店長を経験。建築不動産業界の営業経験も有し、銀行融資・資金繰り改善が専門領域。

このほか、再生支援・M&A・補助金を専門とするコンサルタントが在籍。
外部提携の弁護士・税理士・不動産専門家とも連携し、必要に応じて総合的にご支援します。

FREE OFFER

まずは、完全無料の採択診断書を受け取ってください。

まずは御社が「いくら通せるのか」「どう攻めるべきか」を、紙の診断書で確認するところから始めませんか。

STEP 1
5分のWeb診断
会社情報・新事業アイデア・想定投資額を5項目入れるだけ。スマホでも入力OK。
完全無料
STEP 2
採択診断書が届く
Seedのコンサルタント+AIが分析した正式レポート。A〜D判定・類似採択事例・改善ポイントまで明記。
完全無料
STEP 3
AIで、自分で作る
診断書でGOサインが出たら、専用AIと壁打ちしながら御社自身で事業計画書を作成。必要に応じて、プロのサポートをつけることも可能です。
まずは5分のウェブ診断で診断書をゲット
ご入力は5分。採択診断書の送付まで、完全無料です。
FAQ

よくあるご質問

本当に「無料」の範囲はどこまでですか?
①Web診断(5分入力で補助金額がわかる)と、②採択診断書(A〜D判定+類似事例+改善ポイント)の作成・送付までが完全無料です。ここまでで「自社が通るのか/通らないのか」「どの方向で攻めるのか」が判断できる状態になります。
建設業ですが、本当に対象になりますか?
はい。第1回・第2回公募では建設業からの採択が最多パターンの一つでした。具体的には「建設業→宿泊業」「建設業→製造業」「建設業→環境・リサイクル」など、業種転換型の採択が多数出ています。建設業のままでも、新サービスの立ち上げであれば対象になり得ます。詳細は無料診断書でお伝えします。
AIで作った事業計画書で、本当に審査が通るんですか?
Seedの仕組みは「御社自身がAIと壁打ちしながら、ご自身の手で事業計画書を作る」ことがベースです。25年・750社・補助金採択24億円のノウハウをAIに学習させており、AIの出力の一つひとつの裏側には、弊社の実務家チームの経験があります。必要に応じて、専門家によるサポートをつけることも可能です。
公募締切まであと2ヶ月。今からでも間に合いますか?
今から動き始めれば十分間に合います。逆に「公募開始を待ってから動く」だと、ほぼ確実に間に合いません。まずは5分の無料診断で、自社が通る方向性を確認するところから始めてください。
診断後に営業電話やメールで勧誘されたりしませんか?
ありません。採択診断書をお送りしたあとは、こちらから営業の電話・メールはいたしません。診断書の中身をご覧いただき、必要だと思ったときにだけ、ご自身から次のアクションをご検討ください。無理な勧誘は一切いたしませんので、安心してご依頼ください。

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確認しませんか?

第4回公募 申請締切:2026年6月19日(金)18:00

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お電話でのお問い合わせ:03-6811-2930
メール:info@seed-consulting.jp
担当:粟田・佐々木
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