建設業25年・750社支援・補助金採択24億円 ──
シードが積み上げてきた申請ノウハウを、すべてAIに詰め込みました。
まずは5分の無料診断から、御社の可能性を確認してください。
750社以上の建設業の社長と向き合ってきて、毎回聞こえてくる声があります。
補助金は「知っているか/知らないか」ではなく、
「動ける環境があったか/なかったか」で差がついてきました。
─ その環境を、シードが用意しました。
新事業進出補助金は2025年に創設された、事業再構築補助金の事実上の後継。第1回・第2回の採択データを分析した結果、見えてきた事実があります。
第1回・第2回公募では、建設業から宿泊業・製造業・環境事業など、業種転換型の採択が最多パターン。「建設業=対象外」は完全な誤解です。
事業再構築補助金より枠は絞られましたが、その分「本気の事業計画」が通る制度設計に。中途半端な申請が落ち、準備した会社が圧倒的に有利な構造です。
第4回締切は2026年6月19日。事業計画の骨子は、公募開始前に組み終わっていなければ、まず間に合いません。「いつかやろう」が一番もったいない時期です。
「既存事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出」を国が支援する制度です。建設業から派生した新事業も、当然対象になります。
第1回・第2回公募で実際に採択された、建設業発の新事業3例。
建設会社の古民家再生技術を活かして、富裕層向けの一棟貸し宿泊施設へ。建設×宿泊の組み合わせで「高付加価値性」を強く打ち出した好例。
空き家を木造建築技術で再生し、スケボー場付きの一棟貸し宿泊施設を展開。空き家問題の解決という社会的意義も評価された。
「都心から1時間」の立地優位性と建設ノウハウを掛け合わせた、海と山のファミリー向け宿泊施設。立地×建設技術の関連性が明確に評価された。
※ いずれも公開採択結果に基づく事例です。御社の業態に近い採択事例を、AI診断後の採択診断書でお届けします。
採択3,000万円の補助金を通すのに、コンサル費だけで300〜480万円ほど。この金額を前に「依頼の一歩が、どうにも踏み出しづらい」── そう感じる建設業の社長を、これまで何度もお見かけしてきました。
「金額を見ると、依頼の一歩が重たく感じる」── そう伺うことが、これまで少なくありませんでした。
シードが25年・750社で積み上げた申請ノウハウを、すべてAIに学習させました。AIと壁打ちしながら、御社自身の手で事業計画書を作り上げていけます。
「コンサル丸投げ」でも、「自力でゼロから」でもない。御社のペースで、御社の手で、補助金申請を進められる第三の選択肢です。
シードが25年・750社で積み上げた申請ノウハウを、AIに学習させました。ここに書いた内容が、すべて無料の「採択診断書」としてお手元に届きます。
A〜D判定+採択可能性◯◯%で、合否の見通しを定量的にお伝えします。「ふんわり大丈夫そう」ではなく、率直な数字を提示します。
「製品等の新規性」「市場の新規性」「新事業売上高10%要件」を◎○△×で個別評価。どの要件が弱点になるのかが、一目でわかります。
過去の建設業採択事例から、御社の業態・地域・事業モデルに近い事例を3件ほど特定。「この会社で通っているなら、うちも」という具体的な手本になります。
「このままでは落ちる」箇所と、「ここを強化すれば採択率が60%→75%に上がる」といった具体的な改善策までを明記。すぐ動ける状態でお渡しします。
「新市場性」で攻めるか、「高付加価値性」で攻めるか。第1回・第2回の採択パターンを踏まえて、御社が勝てる方の申請ルートを明確に推奨します。
「あと◯円投資を増やせば補助上限まで届く」「この経費は補助対象外」といった、補助金額を最大化するための実務的なヒントを具体的にお渡しします。
ここまでの内容が、完全無料でお手元に届きます。
口頭での回答ではなく、数ページの正式な診断書としてPDFでお届けします。
Web診断を受け取ってから申請のスタートに立つまで、実際の進み方を3ステップで可視化しました。STEP2の採択診断書まで、完全無料でお届けします。
会社情報・新事業アイデア・想定投資額を5項目入力するだけ。投資額を打ち込んだ瞬間、想定補助金額がリアルタイムで表示されます。
完全無料Seedのコンサルタント+AIで分析した正式レポート。3要件チェック・類似採択事例・改善ポイントまで明記。これで「自社が通るかどうか」が見えます。
完全無料専用AIと壁打ちしながら、コンセプトシート・事業計画書・収支計画をご自身で作成。必要に応じて、プロのサポートをつけることも可能です。
「うちはいくら通せるのか」── これが分からないから、補助金は動き出せない。逆にこれさえ見えれば、社内の意思決定が一気に進みます。スマホでも入力可能です。
Web診断の入力をもとに、Seedのコンサルタント+AIが詳細分析。「ふんわりOK」ではなく、A〜D判定+採択可能性パーセンテージで率直にお伝えします。落ちる可能性があるなら、その理由と改善策まで明記してお伝えします。
「専門家に丸投げ」の時代は終わります。これからは、AIと壁打ちしながら自分で作り、必要な箇所だけプロにレビューしてもらう ── これが、一番速くて、一番コストパフォーマンスが良いやり方です。自社で考え抜いた分、ノウハウも自然と社内に積み上がっていきます。
「この事業の強みは?」「競合との差別化は?」── 対話で事業構想を深掘り・ブラッシュアップ。
対話内容から、事業概要・3要件適合説明・補助対象経費・収支計画を自動でまとめます。
付加価値額+4%、売上高10%、賃上げ+3.5%といった必須要件を、AIが自動でチェック。
審査員視点で計画書をチェックし、各項目の強み・弱みと改善提案をフィードバック。
シードコンサルティングは、建設業に25年携わってきた財務・金融コンサルティングです。累計750社以上の建設会社の経営に伴走し、補助金の採択累計は87社・24億円超。採択率は平均の2倍を維持してきました。
その25年で、ずっと感じてきた違和感があります。
「補助金は、もっと多くの建設業の社長に届くべきだ」ということです。
従来の高額な申請支援は、結局のところ「動ける一部の会社」しか使えない仕組みでした。AIの力を使えば、すべての建設業の社長が、自分のペースで可能性を確認し、自分の手で挑戦できる ── この仕組みを作るのに、ようやくテクノロジーが追いついた、というのが正直な感想です。
「AIだから怪しい」と思われるかもしれません。だからこそ、25年・750社の経験があるSeedが責任を持って設計しました。AIは道具で、判断するのは人です。
補助金申請は「書類作業」ではなく「事業の意思決定」です。だからSeedは、財務・補助金・事業承継・M&Aを専門とする実務家チームが、25年・750社の現場ノウハウをすべてAIに載せ替えました。AIが出す判断の一つひとつの裏側には、この人たちの経験があります。

建設業界25年。750社超のコンサル実績。保険会社時代は全国7,000人中・営業1位を2年連続達成。建設業特化M&A事業も展開。

富士ゼロックスでシステム営業・本社戦略・米国駐在を経験。ものづくり補助金の採択実績200件以上。経営戦略と補助金申請の両輪を担当。

上場IT企業・外資系保険会社を経て、建設業の成長支援リーダーへ。SWOT分析・事業計画策定で500社超を支援。

東和銀行に30年勤務、支店長を経験。建築不動産業界の営業経験も有し、銀行融資・資金繰り改善が専門領域。
このほか、再生支援・M&A・補助金を専門とするコンサルタントが在籍。
外部提携の弁護士・税理士・不動産専門家とも連携し、必要に応じて総合的にご支援します。
まずは御社が「いくら通せるのか」「どう攻めるべきか」を、紙の診断書で確認するところから始めませんか。